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最高の施設と、一流の指導者が君を鍛える。

現在26のクラブがあり、
どのクラブも熱心な活動が行われています。

クラブ紹介

大学やプロの世界で活躍を続ける先輩達。

卓球部、中・高女子監督 佐藤 利香/略歴 アトランタ・バロセロナ両オリンピック出場。 全日本選手権史上最年少チャンピオン他/「目標は全国制覇。しかし、勝つことだけを唯一の目的とするのではなく、勝利獲得までの日々の練習を大切にし、人間性を磨いていきます。」

1992年バルセロナオリンピックに、卓球アジア代表として日本では初の高校生での出場を成しとげた仲村綿治郎選手(平成5年度卒)をはじめ、明徳義塾のレベルは極めて高い水準にあるといっても過言ではないと思います。そのため、推薦入試や一芸入試で大学合格を果たす選手も数多く、早稲田大学、法政大学、明治大学、専修大学など多くの大学で活躍しています。
また、2002・2006ワールドカップ出場の三都主アレサンドロ選手や、プロ野球、東京ヤクルトスワローズの森岡良介選手、オリックスバファローズの伊藤光選手、プロゴルファー横峯さくら選手、松山英樹選手など、実業団やプロの世界で明徳スピリッツを発揮している先輩もいます。

  • プロゴルファー 横峯 さくら(第26期卒業)
  • プロゴルファー 松山 英樹(第32期卒業)
  • プロ野球選手(東京ヤクルトスワローズ) 森岡 良介(第25期卒業)
  • プロ野球選手(オリックスバファローズ) 伊藤 光(第30期卒業)
部活動風景
全員参加のクラブ活動、すばらしい友との出会い

クラブ活動は両キャンパスとも午後3時半から始まり、午後5時半頃までの活動となり、その後午後6時に通学バスが出ますので、通学しながらのクラブ活動も十分可能です。但し、全国大会の常連クラブの正選手を目指せば、当然寮生活が必要となります。

クラブ活動も中高一貫

全員クラブ制のクラブ活動も中高一貫です。中学では基礎学力の充実と基本プレーの徹底、反復練習に力を入れ、高校での飛躍のステップとします。各クラブの練習場には道場の名を掲げ、心も鍛える原点としています。

青春いろどる充実のステージ

生徒全員が自主選択でスポーツや文化クラブに入部する全員クラブ制。明徳教育で大きなウエイトを占める特色です。そして広大なキャンパスのなかで、それぞれがその技を大きく伸ばす快適なステージが与えられ、頂点を目指しています。クラブ活動を通じて素晴らしい友との出会いが待っています。

文化クラブ

  • 国際演劇部

    シェークスピアの作品を主として、年に2回の英語劇公演を行う。オックスフォード大学を出て、日本の大学で教授をされていたイギリス人演出家による本格的な演劇活動を行う。英語の上達は言うまでもなく、お互いのコミュニケーション能力や演技力の上達をめざします。これから国際社会に出て活躍する子供たちの生き抜く力につながることでしょう。

  • マーチングバンド部

    H15・15:全日本高等学校吹奏楽大会出場、実行委員会賞・審査委員長賞。H16全日本マーチングコンテスト四国支部大会金賞。H16:マーチングバンド・バトントワリング四国支部大会 金賞。H21:第33回全国高等学校総合文化祭マーチングバンド・パトントワリング部門出場「文化連盟賞」

  •  コンピュータ部

    情報を使いこなす能力のことを「情報リテラシー」といい、体験やメディアを通じて得られる大量の情報の中から必要なものを探し出し、課題に即して組み合わせたり加工したりして、意思決定したり結果を表現したりするための基礎的な知識や技能の習得を目的としており、PC等を使って、何かをしたい生徒ためのクラブです。 部員はパソコン初心者から上級者までいます。みんなITに対して興味があり、少ない人数ながら楽しく活動しています。 活動状況は、自作パソコンの組み立てやゲームプログラミングをしたり、資格や検定に対してはマイクロソフト認定試験を受験しており、MOTに認定された部員もいます。

  • 和太鼓部

    日本の伝統楽器、和太鼓の演奏に本格的に取り組んでいるクラブです。学内行事は勿論、地元のお祭りやイベント、高知県高校総合文化祭や国際チャリティージョイントコンサートでの演奏など、幅広く活動しています。平成19年、22、24、25年全国高等学校総合文化祭郷土芸能大会出場。平成19年、オーストラリア・シドニー・オペラハウスにてジョイントコンサート参加。平成22年、インドネシア・メダンにて開催されたIndonesia-Japan Educational & Cultural Exchange 2010に参加。平成25年、オーストラリア姉妹校PLC125周年記念コンサートでの演奏に参加。

  •  美術部

    高校美術展や県展・女流展・市展等の展覧会への出品を目標とし、それ以外には学外展、校内展を企画して開催します。各自が洋画、アクリル、デザインパネル、木工や陶芸、立体造形、MACを使ったCG等の制作をしています。また、芸術系大学を希望する生徒には、鉛筆デッサン等の受験指導も行なっています。なお、定期的に県内外の美術館やギャラリーの見学(観賞)、大学のオープンキャンパス参加、プロの作家や講師を招いてのワークショップなども行います。 
    主な成績、第54回高校美術展奨励賞。第34回全国高等学校総合文化祭出品。高校美術展特別賞多数。 第64・68回高知県美術展覧会(県展)グラフィックデザイン部門/山六郎賞。第32回高知県女流展(女流展)グラフィックデザイン部門/青潮賞、高知県美術振興会奨励賞。 県展・女流展/入選多数。 卒業生の主な進路、女子美術大学、京都精華大学、名古屋芸術大学、神戸芸術工科大学、大阪成蹊大学、奈良芸術短期大学等

  •  文化部

    竜キャンパスの生徒を中心に活動していて、高等学校総合文化祭写真の部への出品、県女流展などの写真展に応募しています。その他、校内の清掃、学習や運動の時間も取り入れています。
    平成25年高知県高等学校総合文化祭写真の部最優秀賞、平成25年県女流展写真の部青潮賞、平成26年高知県高等学校総合文化祭写真の部優秀賞、平成27年高知県高校生フォトコンテスト優秀賞など入選作品も多数出ています。

  •  学習部

    明徳で学び、明徳から進学するために、他校とは違った明徳独自の環境をフルに生かして活動するクラブです。大学受験に必要な学習に対する姿勢を身に付け、学力の向上を目的とし、国公立大、難関私立大への進学を目指します。創部からの主な合格大学は、東京大学、九州大学、名古屋大、高知大(医・理)、高知県立大、慶應義塾大、明治大、中央大、東京理科大、同志社大、立命館大、関西学院大、松山大(薬)、徳島文理大(薬)などです。

  • 自然科学部

    学校の授業では体験できない製作活動や自然体験を通して探究心の向上や発想、思考を伸ばしていきたいと考えています。 農園活動では高齢者の多い地元地域の農家のお手伝い(除草や収穫の協力)などを通して収穫の喜びを知るとともに心の交流を深めていきたいと考えています。
    昨年度実績
    ◎登山/瓶ケ森、稲叢(いなむら)山、天狗高原など
    ◎製作活動/ロビ(ロボット)、ピザ窯製作
    ◎農園活動/トマト、ピーマン、ナス、すいか、さつまいも、じゃがいもなどの栽培

  • マンガ部

    正式なクラブ名は「マンガ・コンテンツ研究部」(略称:「マンガ部」)で、2011(平成23)年4月に発足しました。マンガを中心にアニメ制作なども研究して大学の「マンガ学部(学科)」などに進学を希望する生徒、「マンガ」を趣味として文化的・技術的な観点からもっと楽しみたいという生徒のためのクラブです。1週間に3日間、学外から講師を招いて活動する、日本の高校としてはあまり例のない本格的な活動が自慢です。大学進学では、日本のマンガ系大学最難関の「京都精華大学マンガ学部」や「東京工芸大学芸術学部マンガ学科」に毎年合格者を輩出しています。

スポーツクラブ

  • ウェイトリフティング部

    ウエイトリフティングはスナッチとジャークの合計重量で順位を決める競技です。東京オリンピックで三宅義信氏が金メダルを取って以来、日本にウエイトリフティングが根付きました。高知県では国体開催を契機に高知東、高知中央高校にウエイトリフティング部が発足し、現在明徳義塾高校、高知東高校で行われています。マイナーな競技ですが自分の取り組み次第でオリンピックにつながる夢のあるスポーツです。

  • 合気道部

    創部は平成22年5月。明徳義塾高等学校合氣道部は、「和気藹々」と稽古をしています。合氣道は、無駄な力を使わず効率良く相手を制する合氣道独特の力の使い方や感覚を「呼吸力」「合氣」などと表現し、これを会得することにより“合理的な”体の運用・体捌きを用いて“相手の力と争わず”に相手の攻撃を無力化し、年齢や性別・体格体力に関係なく「小よく大を制す」ことを可能にします。つまり、合氣道は「和」を重んじ、試合がないので、パワー、運動神経などの特別な才能や体力は必要なく、誰でも自分のペースで楽しめるところに特徴があります。この合氣道の精神を通して「礼儀作法」「相手を重んじる心」を養うことを目標とします。

  • 野球部

    ■高校野球部 : 選抜甲子園大会15回出場/ベスト4・2回。全国高等学校野球選手権大会16回出場/優勝1回、ベスト4・2回、明治神宮大会5回出場 優勝1回
    ■中学校野球部 : 第13、18回全日本少年軟式野球大会準優勝。第22、23、25、27回全国中学校軟式野球大会優勝。

  • 相撲部

    第75回、81回インターハイ優勝。第84回、85回全国金沢大会優勝。第41回全国新人選手権大会優勝。第17回全国弘前大会優勝。第47回・48回全国宇佐大会優勝。第41回全国中学校相撲選手権大会優勝(h23。全国宇佐大会第3位(H25)。全国高校相撲選抜大会準優勝(h26)
    OB : 元横綱/朝青龍。
    大関/琴奨菊。
    関脇/栃煌山。
    幕内/朝赤龍、東龍、徳勝龍。
    元十両/千代桜

  • ゴルフ部

    H6全国高等学校ゴルフ選手権大会:団体優勝。H6日本ジュニア:個人優勝。H9全国高等学校ゴルフ選手権大会:個人優勝。H10世界ジュニア個人優勝。H13国民体育大会:男子団体優勝。H14全国高等学校ゴルフ選手権大会:個人優勝。H14日本ジュニア:個人優勝。H14国民体育大会:女子団体優勝。H21国民体育大会(少年の部団体)優勝。H21日本ジュニア選手権:個人優勝。H21全国高等学校ゴルフ選手権大会:個人優勝 。平成22年度全国ゴルフ選手権大会:男子団体準優勝
    OG:横峰さくら 
    OB:松山英樹

  • 女子バレーボール部

    女子の団体スポーツとして、バレーボールの技能はもとより、仲間を信頼する事と、多くの事に感謝の心を持つ事を大切にし、四国大会、全国大会を目指し日々練習に励んでいます。「春の高校バレー」全国大会3回出場。全国高校総体7回出場。国民体育大会8回出場。11年連続四国大会出場。

  • サッカー部

    H12・15・16・17・18・19・22全国高校総体出場。H13・14・17・22・26全国高校選手権出場(H13・ベスト16)。H16・17・18・19・20・21・22・25・26高円宮杯U-18サッカーリーグ(プリンスリーグ四国)出場。

  • 空手道部

    JKA全国大会8回優勝。全国高校総体団体優勝2回、同個人優勝2回。第23回全国高等学校選抜大会個人組手3位。第8回全国中学生空手道選手権大会女子団体組手2位。第30回全国高校総体個人型ベスト16。第68回国民体育大会個人形5位。第69回国民体育大会個人形3位

  • 男子バスケットボール部

    H15〜21(7年連続)H24インターハイ出場。H15〜22(8年連続)H24ウィンターカップ出場。H18・H25ウィンターカップ(ベスト8)。H25インターハイ(ベスト8)H20・H24インターハイ(ベスト16)。H24インターハイ個人タイトルにおいて得点王に奥野航平(H24年度卒)リバウンド王にMAJOK(H26年度卒)。H15・H18・H20・H25四国総体優勝。H17〜20・H22・H24〜26新人四国大会優勝(3年連続)。 

  • 柔道部

    H6全国高校女子体重別選手権出場。H8全国高校選手権団体出場。同年四国高校総体個人軽中量級2位重量級3位。H19・20四国高校総体女子個人78kg超級3位。全国高校総体個人出場5回。全国中学校大会個人出場2回。

  • 硬式テニス部

    硬式テニス部は2001年竜校舎開校と同時に設立されたクラブです。国際校舎の生徒を中心に、毎日放課後練習しています。テニスコートはオムニ2面あり、練習環境は恵まれています。部員はテニスの上達と学習の両立を目指しています。高校からテニスを始めた人がほとんどです。

  • 陸上部

    H19〜H21:四国高校総体出場 H21:高知県新人戦、八種競技優勝 経験者から初心者まで、人間教育を根本に、文武両道を目指し日々努力している。

  • 男子ソフトボール部

    インターハイ出場2回(H17、24)。四国大会出場4回(H13、17、23、24)。世界男子ジュニア選手権出場 1回(H24)選抜選手。国民体育大会出場4回(H13、22、23、24)選抜選手。H4県総体4位。H5春季大会準優勝。H6秋季大会3位。H13県総体3位、四国大会3位、秋季大会準優勝。宮城国体優勝(2名選抜)。H14県総体4位、秋季大会3位。H15県総体4位、夏季大会3位、秋季大会3位。H17春季大会優勝、県総体優勝、千葉インターハイ5位。H18県総体4位。H21夏季大会3位、冬季大会4位。H22夏季大会優勝、千葉国体優勝(1名選抜)H23春季大会優勝、県総体準優勝、秋季大会準優勝。H24春季大会優勝、県総体優勝、四国大会3位、富山インターハイ3位、秋季大会準優勝、H25秋季大会3位、冬季大会準優勝。H26県総体4位、夏季大会準優勝、冬季大会3位。H27春季大会4位。第9回世界男子ジュニア選手権準優勝(1名選抜)。

  • 剣道部

    ■高校女子:全国高等学校総合体育大会2回出場。全国高等学校剣道選抜大会3回出場。四国高等学校剣道大会4回出場。四国高等学校剣道新人大会4回出場(準優勝1回、3位1回)
    ■中学女子:四国中学校剣道大会(優勝1回)四国新人剣道大会出場
    ■高校男子:全国高等学校総合体育大会6回出場(H18〜22、H21:ベスト16、H25:ベスト16)。全国高等学校剣道選抜大会9回出場(H16〜23、H16:ベスト8、H18:準優勝、H20:3位H21・3位)玉竜旗高校剣道大会(H20:3位、H21:優勝)。四国高等学校剣道新人大会10回出場(H14〜H23)(H17〜H22 6連覇 8回優勝)。四国高等学校剣道大会(H17:3位、H20:準優勝、H25:優勝)。
    ■中学男子:全国中学校剣道大会:7回出場(H18:優勝・H22:3位、H23〜25:ベスト16)。全日本少年剣道道場連盟大会:H24:3位、H18、ベスト8。四国中学校剣道大会:8回出場(優勝4回、2位2回、3位2回)。四国新人剣道大会:優勝1回、3位3回。

  • 卓球部

    平成15年度以降の主な戦績(全国3位以上) 
    <国際大会>世界ジュニアスペイン大会 女子国対抗3位、女子シングルス3位(H22)、世界ジュニアサーキット男子団体優勝、男子ダブルス準優勝(H26)、ベトナムゴールデン大会 女子国対抗優勝(H25)、3位(H22)、女子シングルス3位(H22)、男子国対抗、男子シングルス出場(H25)、日・中・韓対抗戦日本代表(H25,26)、日・韓対抗戦日本代表(H25,26)、<インターハイ>男子団体37年連続出場中、男子団体第3位、女子団体第3位(H26)、男子シングルス準優勝(H26)、女子団体優勝(H22)、女子ダブルス準優勝(H20,22)、男子シングルス3位(H25)、男子ダブルス3位(H25,26)<全国高校選抜>男子団体3位(H24)、女子団体準優勝(H21)、女子団体3位(H25)<国民体育大会>少年女子優勝(H22)、準優勝(H21,23,24)<全日本選手権>ジュニア女子シングルス3位(H16)、カデット男子シングルス優勝(H15,16)、3位(H18,22)、カデット男子ダブルス準優勝(H21)、3位(H16)、カデット女子シングルス3位(H17,18)、カデット女子ダブルス優勝(H24)、準優勝(H25)
    <全国中学卓球大会>男子団体準優勝(H20)、3位(H16,17,21,25)、シングルス3位(H17)、女子団体準優勝(H16)、3位(H24,25)<全国中学選抜>男子団体準優勝(H16,21)、3位(H15,18,19,26)、女子団体優勝(H16,18,23,25)、準優勝(H15,20,21)、3位(H17,19,24)

  • ソフトテニス部

    インターハイ 男子団体11回出場・女子団体2回出場。
    ■男子: H24 春季大会個人優勝、県総体個人優勝 H25 四国大会個人ベスト8 H26 県総体団体優勝・個人準優勝、四国大会個人ベスト8、秋季大会団体個人優勝、冬季大会個人優勝、HJSシングルス予選優勝
    ■女子: H22 秋季個人団体優勝、冬季個人団体優勝,全日本選抜四国大会3位 H23 春夏秋冬個人団体優勝、県総体個人団体優勝、全日本選抜四国大会3位、HJSダブルス予選優勝、HJSダブルス出場、選抜四国大会個人ベスト8、全国選抜キララカップ団体第3位 H24 春秋季団体個人優勝、県総体団体優勝、個人優勝、3位、 HJSダブルス予選優勝、HJSダブルス出場、全国選抜ウスキカップ団体第3位 H26春季団体優勝、個人IH出場

堂ノ浦キャンパス(本校)〒785-0195 高知県須崎市浦ノ内下中山160 Tel.088-856-1211(代)Fax.088-856-3214
竜キャンパス 〒781-1165 高知県土佐市宇佐町竜564 Tel.088-828-6688(代)Fax.088-856-3060
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