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ごあいさつ

Aim for the Top!/頂点を目指せ!

本校に学ぶ一人一人の生徒たちが、胸に深く抱いている言葉です。人間として自らを厳しく鍛え、大きく成長することが最大の目的です。今を大切に生きる「一刻生涯」を合言葉に、それぞれが素晴らしい環境の中で、頂点を目指します。

Aim for Independence!/自主、独立を目指せ!

キャンパス内では、どこでも生徒たちの元気な挨拶と、さわやかな笑顔に出会います。この笑顔の原点は、中高一貫、寮制度による人格教育。寮生活は、イギリスのパブリック・スクールに学び、生徒たちの自主運営を基本としています。

Aim for the World!/世界を目指せ!

「地球社会」といわれる21世紀を担うためには、生きた語学を学び、鋭い国際感覚を身につけることが必要です。本校では、世界6ヶ国25の学校と姉妹校提携を結び、交換留学を続け、各国の文化、歴史を知るネットワークを広げています。


本校は、「徳・体・知」三位一体の情理円満な人格の育成を目標として創立されました。知育偏重の風潮のなかで、真の人間教育の確立を目指したものです。

全国でも数少ない中高一貫(男女共学)の「寮制度」、全生徒が文化、スポーツ活動に参加する「全員クラブ制度」、教職員が学園内で生徒とともに生活する「師弟同行の教育」を特色としています。

さらに、平和な世界を築くため、国際交流を重視。

各国の学校と姉妹校提携を結び、歴史・文化を知り、大切にする国際教育の実践に力を注いでいます。

学校法人明徳義塾・〔理事長〕石元 徳太郎 Tokutaro Ishimoto 明徳義塾中学校 高等学校・〔校長〕吉田 圭一
校章

校章

春の野に力強く、そしてかれんに咲くタンポポのように清く、正しく、逞しく成長することを願ってデザインされました。外の三枚の葉は、「徳・体・知」を表し、中央の台は協力をシンボル化したものです。

グローバルコミュニケーション/GLOBAL COMMUNICATION

本校は、もはやインターナショナルスクールと言っても過言ではありません。現在、世界13の国と地域、から、短期・長期の留学生を受け入れています。本校卒業の留学生は、国内外で活躍しています。

留学制度

中学でのオーストラリア短期留学。高等学校での1年間又は短期の英語圏(オーストラリア・カナダ)留学や、日本では珍しい中国大連への1年間又は短期留学などの、留学もカリキュラムに組み込んだコースが充実しています。 また、3年間でカナダ・日本の高校卒業資格を同時に取得する「デュアル・サーティフィケイト・プログラム」は本校ならではの留学制度と言えるでしょう。

人間教育

日本はもとより、世界の倫理道徳の研究をはじめ、人間・社会・自然のあらゆる領域を考察し、人間がよりよく生きるための指針を探求した総合人間学である、モラロジーの教えを根幹とする教育を目指しています。モラロジーとは「道徳」を表すモラル(moral)と「学」を表すロジー(logy=logic)からなる学問名です。

師弟同行の寮生活

キャンパス内で生活を送る教職員や、近郊より通勤している教職員。本校では教職員が、6時45分からの朝礼、19時30分からの夕礼に参加。教育の場としての寮の朝夕礼を生徒と共有しています。また、夜間学習の実施など、師弟同行ならではの寮生活の充実を図っています。

全員クラブ制度

クラブ活動を人間教育の場として位置づけている本校では、生徒全員が専任の指導者のもと、文化系・スポーツ系のクラブに分かれて日々活動を行います。また、活動を行う場を「道場」と呼び(例:サッカー道場)人間教育の場としての位置づけを明確にしています。

大学の道は明徳を明らかにするにあり/出典「大学」

校名「明徳義塾」の由来

校名「明徳」は中国の古典「大学」の一節からとられました。明徳とは、天地自然の法則や先人の教えを明らかにすること。その上で私たちの精神を高め、その道徳を実行することが人間教育の目的とされています。人間性を重んじ、その土台の上に知識を深めることを目的とした本校の教育理念は、この言葉に凝縮されています。
そして、この理念は、国際的視野を持つことのできる人材を育成し、平和な国際社会を作ることに貢献するという、現在の本校の教育に脈々と受け継がれています。

沿革

吉田幸雄先生が経営した私塾「明徳塾」を母体として開校しました。

初代理事長 石元 鉄造/初代校長 吉田 幸雄/二代目校長 上田 茂男
1972(昭和47)年12月 ・・・・・ 学校法人 明徳中学校 認可
1973(昭和48)年4月 ・・・・・ 明徳中学校 開校
1976(昭和51)年4月 ・・・・・ 明徳高等学校 開校
1978(昭和53)年6月 ・・・・・ 体育館・剣道場・相撲道場落成
1978(昭和53)年8月 ・・・・・ オーストラリア/バンバリー校 第1号姉妹校提携
1981(昭和56)年4月 ・・・・・ 中国より第1期留学生受入
1983(昭和58)年4月 ・・・・・ 野球道場完成
1984(昭和59)年4月 ・・・・・ 明徳義塾中学校・明徳義塾高等学校と校名改称
1984(昭和59)年4月 ・・・・・ ブラジルより第1期留学生受入
1986(昭和61)年4月 ・・・・・ 特別進学コース設置
1987(昭和62)年4月 ・・・・・ 英語コース設置
1989(平成元)年12月 ・・・・・ 研修会館完成
1991(平成3)年4月 ・・・・・ 日本語コース設置
1992(平成4)年4月 ・・・・・ 第1回国際親善ジョイントコンサート、
韓国・カナダより第1期留学生受入
1993(平成5)年4月 ・・・・・ 屋内温水プール完成
1994(平成6)年4月 ・・・・・ スポーツコース設置
1994(平成6)年4月 ・・・・・ イギリスより第1期留学生受入
1995(平成7)年4月 ・・・・・ モンゴルより第1期留学生受入
1997(平成9)年4月 ・・・・・ 国際中国語コース設置
1998(平成10)年4月 ・・・・・ ミクロネシア・ニュージーランド・ドイツより
第1期留学生受入
1999(平成11)年10月 ・・・・・ バンバリー校日本語研修第1期生受入
2001(平成13)年4月 ・・・・・ 竜国際キャンパス開校
2002(平成14)年4月 ・・・・・ 高円宮殿下御来校
2002(平成14)年8月 ・・・・・ 全国高校野球選手権大会優勝
2003(平成15)年11月 ・・・・・ 創立30周年記念式典
2004(平成16)年4月 ・・・・・ スーパー・イングリッシュランゲージ・
ハイスクールに指定
2005(平成17)年4月 ・・・・・ 台湾・セネガルより第1期留学生受入
2006(平成18)年4月 ・・・・・ タイより第1期留学生受入
2006(平成18)年10月 ・・・・・ ベトナムより第1期留学生受入
2007(平成19)年4月 ・・・・・ インドネシアより第1期留学生受入
2008(平成20)年4月 ・・・・・ アンゴラより第1期留学生受入
2010(平成22)年4月 ・・・・・ アメリカより第1期留学生受入
2010(平成22)年9月 ・・・・・ メキシコより第1期留学生受入
2011(平成23)年4月 ・・・・・ ケニアより第1期留学生受入
2012(平成24)年4月 ・・・・・ 南スーダン・トルコ・イランより第1期留学生受入
2013(平成25)年4月 ・・・・・  竜国際キャンパスに新寮「養徳寮」と新食堂が完成
ミャンマーより第1期留学生受入
           10月 ・・・・・  創立40周年記念式典
2014(平成26)年10月 ・・・・・  デンマークより第1期留学生受入
堂ノ浦キャンパス(本校)〒785-0195 高知県須崎市浦ノ内下中山160 Tel.088-856-1211(代)Fax.088-856-3214
竜キャンパス 〒781-1165 高知県土佐市宇佐町竜564 Tel.088-828-6688(代)Fax.088-856-3060
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